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12月
28

彼の前で

セフレの前で オナニーをさせられてるあたし。 恥ずかしい言葉で責められて どんどん体が熱くなって 気持ちよくなっちゃって。 「・・・パンツ脱いでいい?」 「何、脱ぎたくなっちゃったの? エロいなあ。いいよ。」 下着がなくなったので あそこを指で 激しく触ることができる。 左右に早く、動かして・・・ くちゅくちゅ、ぴちゃっ・・・。 「んあぁ・・・ふぁ・・・んっ」 「強い刺激が欲しくなっちゃったんだ? そんなに感じて、エロい声出して・・・。 自分からそんなに恥ずかしいところ広げちゃって。 こんなエッチなところ、 俺に見られて、恥ずかしくないのか?」 「はぁん・・・恥ずかしい・・・よぉっ・・んっ」 びくん。 「でも気持ちよくてやめられないんだ? もっと欲しくなっちゃうんだ・・・ なんてエッチな体なんだ・・・すげぇ可愛い。」 「そんなこと・・・言わないでよぉ・・・あぁっ」 びくん。 びくん。 ・・・いっちゃった・・・? 頭がぼーっとする。 こんなすぐに。 彼に見られて しかも恥ずかしいこといっぱい言われて あたしったら・・・ いつもより感じちゃったのかな・・・ 恥ずかしい・・・。 「いっちゃったの?」 「・・・かも・・・」 「ひくひくしてる。顔もとろんってなってる・・・」 「言わないでってば・・・」 「やべぇ襲っていい?」 どきどきの公開オナニー初体験でした。